カードローンの「ビジネクスト」 審査の口コミ評判

ビジネクストカードローン審査のポイントだけでなく口コミ・評判や借入限度額、審査時間、融資スピードなどの特徴を解説。

セゾンファンデックス「ローン百選」 ビジネクスト口コミ・評判による審査について

ビジネクストは、法人・個人事業主の方が借入れOKの事業性融資・ローン。総量規制(年収1/3制限)の対象外。年8.0%〜18.0%と低金利。MAX1,000万円まで借入OK。!!


ビジネクストカードローン審査のポイントだけでなく口コミ・評判や借入限度額、審査時間、融資スピードなどの特徴を解説。

ビジネクストカードローンのスペック表

ビジネクストローンカード■ローン名
◇ビジネクスト カードローン

■申込みできる対象者
◇法人並びに個人事業主
 ※契約する際の年齢 満20歳以上〜満69歳以下


■契約する借入枠
◇1万円〜1,000万円
 ※最初の取引する時は上限500万円

■利息(実質年率)
◇8.0%〜15.0%(利用する借入額100万円以上)
◇13.0%〜18.0%(利用限度額100万円未満)

■契約する際の必要書類
◇法人のお客様
・代表者本人を確認する書類
・商業登記簿謄本(登記事項証明書)
・決算書2期分 等

◇個人事業主の方
・身分証明書(運転免許証、パスポートなど)
・確定申告書原則2年分

◇契約する際の締結費用
印紙代(実費)

■延滞損害金(実質年率)
◇20.0%

■保証人・担保
◇保証人・担保とも要りません。
 ※ただし、法人の契約は代表者様が連帯保証に入る必要があります。

■返済期間・回数
◇最長5年(60回まで)

■返済方式
◇元金定率リボルビング方式

■返済シミュレーション
元金定率リボルビング返済
◇元金:200万円、融資利率:15.00%、約定支払日:30日毎設定、元金の支払割合:2.0%の場合

[単位:円]
支払回数 支払元金 支払利息 支払総額 元金残高
1回目 40,000 24,657 64,657 1,960,000
10回目 40,000 20,219 60,219 1,600,000
30回目 40,000 10,356 50,356 800,000
50回目 40,000 493 40,493 0
総額 2,000,000 628,743 2,628,743 ---------


◇元金:90万円、融資利率:18.00%、約定支払日:30日毎設定、融資残高の支払割合:2.0%の場合

 


[単位:円]
支払回数 支払元金 支払利息 支払総額 元金残高
1回目 18,000 13,315 31,315 882,000
10回目 18,000 10,918 28,918 720,000
30回目 18,000 5,592 23,592 360,000
50回目 18,000 266 18,266 0
総額 900,000 339,510 1,239,510 ---------

 

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ローン、たかが申し込み書、と侮ると痛い目を見ます!

ビジネクストローンカード 近年ではネットや携帯・スマートフォンからの申込みが増える一方です。
手軽に申込みが行えるからこそ、注意してほしいことがあるのです。それは、申請項目の記入漏れや誤字脱字です。

 むろん記入後に{きちっと|しっかり]確認をするのは当たり前のことですが、それでもパソコンやスマートフォンの画面上で見るのと、実際に手書きで書いた記入用紙を見るでは、圧倒的に前者のほうが間違いを見つけにくいのです。
そのため、市外局番が間違っていたり、住所が1文字抜けてしまっている、のような間違いに気付かないまま申込みを行ってしまう危険性があるのです。

 嘘をつくつもりは全くなかったのに、電話番号が間違っていたせいでキャッシングが利用できなくなってしまった……となっては意味がありません。
なので、申込みをする際には入力した審査項目を全て見直して、誤字脱字がないように心がけてください。

 また、入力項目に空欄が多いことも審査に関わってきます。
キャッシング業者は、申込み書と信用情報を基にして審査を行いますが、逆に言えば2つだけの情報しか使えない状態で審査をしなければならないのです。

 よって、申込み書に記入された項目が少ないと、『信頼できるほどの情報がない』となり正確な判断が出来ず、結果的に審査を通すことができないのです。

 今まで述べた二つの要素には、大きなマイナスポイントとなってしまうもう一つの危険性があります。それは『いいかげんな人なのではないか?』とキャッシング業者と思われてしまうことです。
あまりに誤字脱字ばかりだと、申込み書のチェックすらもしないルーズな性格である、と思われてしまい、『お金を貸しても返ってこないのではないか?』と疑いの目を向けられてしまいます。

 『申込み書の確認』という最低限のことがちゃんとできているからこそ、『{この人にはお金を貸しても大丈夫|融資を行っても返ってくるだろう|お金を貸』と思ってもらい、カードローンを使用することが可能になるのです。
よって、『申込みなんて適当でも大丈夫だろう』と侮って、適当に済ましてしまわないよう心がけてください。